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地金目鯛 1尾(1-1.3kgサイズ)(国産) 冷蔵便 下処理可(三枚おろしor内蔵・エラ・ウロコ取り) [ 鮮魚 タイ 刺身 ]
地金目鯛 1尾(1-1.3kgサイズ)(国産) 冷蔵便 下処理可(三枚おろしor内蔵・エラ・ウロコ取り) [ 鮮魚 タイ 刺身 ]
価格:14602円

名称 地金目鯛 1尾(1-1.3kgサイズ) 産地名 国産 養殖・解凍の別 天然 下処理 通常はマルのままでお届けします。
下処理をご希望の方は下処理方法を選択して下さい。
注意点 時化などで入荷がない時があります。
ご希望の日にお届けできない場合は前もって連絡します。
 天然 地金目鯛 1尾(1-1.3kgサイズ) 天然の国産 地金目鯛です。
地金目鯛は知る人ぞ知る魚です。
通常、金目鯛は八丈島などの沖に生息する魚ですが、この地金目鯛は瀬に根付きあまり大きくなりません。
(大きくても1.3kgくらい)しかし、通常の沖で揚がる金目鯛に比べ脂の含有量が非常に多いのが特徴です。
言うなれば、餌が多いためメタボ体質の金目鯛です。
築地市場では、通常の金目鯛と地金目鯛を分けて評価しています。
おおむね通常の金目鯛の1.5倍の価格です。
とくにお刺身用として高級な和食やお寿司屋さんが好んで使います。
築地に入荷する地金目鯛は主に千葉の銚子で穫れます。
脂の含有量が多いため、お刺身に最適でトロッとした食感に旨味があります。
1尾で1-1.3kgサイズですので、お刺身ですと5-6人前、煮付けやしゃぶしゃぶ鍋用ですと4-5人前でしょう。
身で350-500g位です。
通常の金目鯛は大型船で漁にでますが、瀬付きの地金目鯛の漁は漁師が1尾1尾手で釣り上げています。
よって地金目鯛の入荷は非常に不安定です。
納品まで気長に待っていただけると助かります。
通常の金目鯛を地金目鯛と偽ってお届けすることは絶対にしません。
真の食通を追求されるお客さんは、この地金目鯛に挑戦してください。
味の向こう側が見えるかもしれません。
【その他 金目鯛関連商品】 普通の金目鯛は・・・金目鯛1-1.5kgサイズ 金目鯛の王様、地金目鯛は・・・金目鯛1.5-2kgサイズ 鮮魚【商品一覧】 鮮魚(単品) ■(天然)金目鯛(1.5-2kg)  ■(天然)金目鯛(1-1.5kg)  ■(天然)地金目鯛(1-1.3kg)  ■(天然)イサキ(0.4-0.5kg)  ■(天然)クロムツ(1-1.5kg)  ■(天然)さわら(2-3kg)  ■(天然)スズキ(1-1.5kg)  ■(天然)ヒラマサ  ■(天然)ヒラメ(1-1.5kg)  ■(養殖)ヒラメ(1-1.3kg)  ■(天然)ホウボウ(0.5-1kg)  ■(天然)鯛(1kg前後) ■(養殖)鯛(1kg前後)  ■(養殖)カンパチ(3-3.5kg)  ■(養殖)シマアジ(1-1.3kg)  新鮮な地金目鯛をお刺身で! 築地市場から新鮮な状態でお届けしますので、ご自宅でお刺身も可能です。
3枚におろしてお届けできますので、あとは刺し身に切るだけです。
最近ではお寿司屋さんで上物なネタで人気です。
ねっとりとした身はとろっと脂が甘く、味わい深い魚です。
話題の金目鯛(キンメダイ)しゃぶしゃぶに! 全国的に有名になった金目鯛ですが、このしゃぶしゃぶによってさらに人気がでました。
金目鯛の頭とアラで出汁をとった鍋に、クリーム色の身をしゃぶしゃぶしてください。
規格された冷凍金目鯛のしゃぶしゃぶ商品が通販されていますが、生のままの金目鯛のしゃぶしゃぶとはものが違います。
魚を冷凍にすると食感と風味がそこなわれます。
冷凍ではない生の新鮮な金目鯛をしゃぶしゃぶにすると、ふわっとした身にとろけるような脂の味わいがあります。
金目鯛の本当の味をお試しください。
金目鯛のサイズ 1尾1-1.3kgサイズです。
身の部分は約350-500g位となります。
お刺身ですと約5-6人前、煮付けや鍋用ですと4-5人前くらいでしょうか。
鮮魚の下処理 ご希望により下処理します。
ご注文時に「その他ご要望」欄に、下記(1)〜(3)の下処理方法を入力してください。
(通常はマルのままでお届けします) (1)3枚おろし(頭と骨つき) (2)エラ・内臓取り (3)エラ・内臓・うろこ取り 梱包例 鮮魚は丁寧に梱包してお送りします。
鮮魚(活魚)の競り場 築地市場には活きたままの魚も多数入荷されます。
海水温度と塩水濃度を調節した水槽で管理します。
水槽では、入荷→競り→出庫→入庫を絶えず繰り返しています。
水槽の中は細かく区切られていて、それぞれの活けの鮮魚が個別に管理されています。
黄色い札は荷受(大卸)の競り番号で、この番号順に競りにかけられます。
写真手前はアイナメで、1.9kgとか2.3kgの魚体ということです。
この情報を元に競り前に下付け(事前の値付け)をします。
昔の活物の競り場。
2つの競り台に2社の荷受が立ち、同時に競りが行われます。
活けの鮮魚の場合、1匹ずつ値決めするので時間がかかります。
また競りの中でも最も参加者が多いのが特徴です。
現在の活物の競り場。
築地市場を突っ切る新道路工事のため、昔の競り場から場所を変え、新しい場所で競りが行われています。
活物以外の鮮魚はアーチ状の場所に荷積みされます。
通常の鮮魚は、ほぼ荷受との相対取引となります。
(直接値段のやりとりをして売買する)アーチ状になっているのは、その昔築地市場に鉄道が入線していた時の名残です。
鮮魚は長期保存ができませんから、荷受の担当者は入荷した鮮魚を売り切るのに苦労します。
荷受と懇意の仲卸や売買参加者に無理強いして、魚を売ることを「おっつけ」といいます。
追っつける方も追っつけられる方も商売ですから、お互いの貸し借り(恩)のやりとりで魚を売り切っています。
写真の箱に入っている魚はメバルです。
発泡スチロールに書かれていることは、釣りで水揚げされた(釣りの場合、1匹ずつ釣り上げているので丁寧な扱い=高値)メバルが、3kg箱の中に10本、11本、12本入っていますという符号です。
魚の質とともにこの符号を見て、価格のやり取りをします。

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